暁三部四章シナリオ会話

Soren
I'm late. My apologies.
(すみません、遅れました)

Skrimir
Ah, here comes the great strategist! Don't be so shy. Come sit next to me.
(おぉ、名軍師殿のお出ましだ!そうシャイになるな。俺の隣に座れ!)

Soren
Not if you begged me, Skrimir.
(懇願されたって嫌ですよ、スクリミル)

Titania
Soren! I'm so sorry. He's rude to everyone, but strangers especially.
(セネリオったら! ごめんなさい、いつもこうなんです……。特に、知らない人には人見知りする子で)

Skrimir
You still don't trust me? Then I will take the first step. I admit that we won the last battle thanks to your cleverness. I underestimated the wisdom of the beorc. As a general of Gallia, you have my thanks.
(まだ俺を信じてないのか?じゃあこっちから軍師殿の信頼を勝ち取るべく、手を差し伸べるとしよう。俺はこの間の戦いでの勝利は、お前の利口さによるものだと認めてるんだぞ。どうやらベオクの知恵を甘く見すぎていたようだ。ガリアの総大将として、お前に心から礼を言うぞ!)

Soren
...You're welcome.
(…どういたしまして)

Skrimir
What do we do next? We hit Begnion hard in the last battle. Surely we will use this opportunity to wipe out the enemy entirely?
(次は何をすればいいんだ?この間はベグニオンをこっぴどく叩いた。この機会を利用しないわけにはいくまい!今度こそあいつらを完全にぶっつぶすんだろう?)

Soren
Actually, it would be unwise to launch a new offensive now. I recommend we negotiate a peace treaty with Begnion.
(実は、それは現時点ではあまり上手い手とは言えないんです。僕はベグニオンに和平協定を申し出ることをお勧めしますよ)

Skrimir
What?! You'd give up our best opportunity to crush Begnion for some peace treaty?!
(何!?お前は帝国をぶちのめす絶好のチャンスを、くだらん和平協定のために諦めろというのか!?)

Soren
For once, please try to think for a moment, Skrimir. Yes, we crossed the river, but we haven't so much as touched the Central Army. Not one scratch. Consequently, Begnion still has the advantage. It would be foolish to press the attack.
(一生に一度くらいは少し頭をつかって考えてみたらどうです、スクリミル?ええ、確かに渡河には成功しました。でも、僕たちは帝国軍とはろくに接触すらしていない。かすり傷一つ負わせていないんです。だから、ベグニオンはまだこの戦においては断然有利なんですよ。攻撃を仕掛けるなんて愚の骨頂だと思いますが?)

Skrimir
I must ask you to think harder! A peace treaty? Now? My soldiers will never accept this! We need another way!
(だめだ、違う案を考えてくれないと困る! 和平協定? 今か? 我が軍の兵士は絶対に認めんぞ! 俺たちはさらなる戦いを求めているんだ!!)

Ike
What do you think, Ranulf? Do you feel the same way?
(ライはどう思う?将軍と同意見か?)

Ranulf
Well... It's not so much how I feel, but how we laguz are as a species. Once the fighting begins, laguz can't see anything except the enemy in front of them. In a long fight like this, it's even harder to keep ourselves in check.
(んー…俺の感情がどうこうじゃなく、俺たちラグズの本能に関わる問題なんだよな、これは。戦いが一旦始まると、俺らは目の前にいる敵しか見えなくなる。こういう長い戦いになると、ますますそういう理性が働かなくなっちまう)

Tibarn
The same goes for my tribe. If we were to stop fighting now, I'd have to go around knocking every one of my men unconscious.
(俺の部族でも一緒だな。今戦いをやめたとしたら、俺は周りの男どもをひとりひとり殴って気絶させて回らないといけねぇだろうな)

Ranulf
But rushing headlong into the enemy and getting killed is not an option. Soren, can you think of something? ...Maybe it's too much to ask.
(だけど、敵軍の中に頭からただただ突っ込んでいって無駄死にするようなことは論外だ。セネリオ、何か考えてくれないか?・・・あまりにも無茶な要求だけどさ)

Soren
No, I can do it... ...Just let me think. ...All right, I have it. Gather around the map. I'll explain what we have to do.
(いえ、可能性はあります……少し、考える時間をください。
……あぁ、これでいきますか。地図の周りに集まってください。これからの作戦を説明します)

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暁三部二章拠点会話「道具屋」

Aimee: Oh... It's like a dream come true. My hero, standing right in front
of me. Somebody pinch me.
ララベル「あぁ…本当に夢みたい。私の勇者様が、こうして目の前にいるなんて!誰か私をつねって、夢じゃないって信じさせてちょうだい!」

Ike: Hey, if you don't let go of my hand, I can't pay you for anything.
アイク「おい、手を放してくれないと、金が払えんだろうが」

Aimee: No! My darling... Let us not spoil our time together with talk of
money! Speak sweetly to me, handsome.
ララベル「やめて!私のダーリン…お金の話なんてして、私達の時間を穢さないで!もっと甘い言葉をかけてよ、色男さん…」

Ike: Listen, lady. This is a shop, and I'm a customer. What's so sweet
about that?
アイク「頼むから聞いてくれ。ここは道具屋で、俺は買い物客だ。これのどこに甘美さがあるっていうんだ?」

Aimee: Oh, such cold words... My hero plays hard to get! You're only making
me more interested.
ララベル「なんて冷たい御言葉…私の勇者様ったら、気のないふりなんてしちゃって!そんなに冷たくされると…俄然、燃えてきちゃうわ!」

Ike: Will you let go of my hand? Please?
アイク「…頼むから俺の手を解放してくれんか?」

Aimee: Then tell me I'm beautiful! Tell me I'm more beautiful than any
woman in this camp!
ララベル「私の事綺麗だって言ってくれたらね!この軍にいるどの女よりも綺麗だって…」

Ike: ...And then you'll let go of my hand?
アイク「…そうしたら俺を逃がしてくれるんだな?」

Aimee: Of course. I'll even give you everything you want for free.
ララベル「えぇ、もちろんよ。あなたの欲しい物だって、全部ただにしてあげちゃう」

Ike: Oh! All right, then...
アイク「本当か!わかった、だったら…」

???: No, Ike! Don't say another word!
???「ダメです、アイク!そんな事、言ってはいけません!」

Aimee: That voice! It's--
ララベル「その声、もしかして…!」

Ike: C'mon, Soren. She's going to give us everything! For free!
アイク「こっちに来い、セネリオ。…全部ただだぞ?ただだ!」

Soren: Nothing in life is free, Ike. Suppose you said what she asked you to
say, hmm? What then? You'd hear it all over the camp. In nearby villages.
セネリオ「人生に置けるただ、なんて有り得ませんよ。もし、あなたが要求された文言を口にしたらどうなります、ねぇアイク?軍内に、それどころか近隣の村に知れ渡りますよ。噂は制御不能ですからね。

Eventually, the entire country would be saying it! "Ike, hero of the Mad
King's War, is in love with Aimee the shopgirl." Rumors can quickly spin
out of control.
いつかは世界中がこう言うようになります。“狂王を葬った英雄アイクは、道具屋の女に夢中”…だと」

Ike: Come off it. You're exaggerating.
アイク「まさか。セネリオ、それは大袈裟だぞ?」

Aimee: Ooh, don't be so sure. With my network of merchants, I'll spread the
word to the four corners of Tellius! Within half a year, everyone will
know!
ララベル「ふふ、私をなめちゃ駄目よ?商人の情報網を使って、テリウス中に広めてあげる!
半年もしないうちに皆に知れ渡るわ!

Then you will be mine forever, Ike! You'll have no choice at all!
そうすればアイクさんは永遠に私のもの…あなたは従うしか無いわ!」

Ike: Man, you go right for the neck, don't you? All right, Soren. She's all
yours.
アイク「ったく、いきなり頸動脈を狙うか?よし、セネリオ。あいつはお前に任せる」

Soren: Yes, sir. What I do now, I do for the good of the company.
セネリオ「はい、アイク将軍閣下。僕の行動は、全て軍のために」

Aimee: No, Ike! Don't go! Don't do this to me!
ララベル「行かないで、アイクさん!なんて酷い事するの!」

Soren: Well, now. Shall we get on with our business? You're looking more
beautiful than ever, Miss Aimee. A true delight for the eyes.
セネリオ「さて、金銭に話を戻しましょうか。ララベルさん、今日のあなたは今までよりもさらに美しく見えますよ。僕の双眸はすっかりあなたの虜です…」

Aimee: Ooo... Now you're talking, you little lady-killer!
ララベル「まぁ…その調子よ!セネリオ君ったら、小さなレディーキラーね!」

Soren: I know you won't discount the goods to nothing, since it's coming
from me. So... How about you cut your prices down by three-quarters?
セネリオ「僕が言ったところで、商品をただにするほどの価値があるとは思えませんけどね。んー…4分の1、といったところですか?」

Aimee: Ooh... Decisions, decisions.
ララベル「そうねぇ…どうしようかしら」

Soren: You're a diamond, and other beorc only glass beads, Miss Aimee. I'll
buy more than enough to justify the discount.
セネリオ「あなたはダイヤモンドです…他のベオクの女なんて、あなたの前ではただのガラス玉にすぎない。割引いても損しないように、いつもよりたくさん買わせて頂きますよ?」

Aimee: Half price, maybe.
ララベル「半額…かしらね」

Soren: A touch less than three-quarters, then. What do you say, rose of
Tellius? O goddess of desire?
セネリオ「じゃあ、4分の1より若干高めに…テリウスの薔薇よ、欲望の女神よ」

Aimee: All right, you win! Just this time, mind you. Take this.
ララベル「んもう、わかったわ、あなたの勝ちよ!はい、これをあげるわ」

Soren: Ah, a Silver Card. I can buy everything for half price at all of the
shops?
セネリオ「あぁ、シルバーカードですね。全ての店の商品が、半額で買えるという」

Aimee: That's right. Remember what I said, though. It's a limited-time
deal.I'll have to take it away soon. Oh, and while you own this card, you won't be able to sell your weapons as raw material. Got that?
ララベル「そうよ、でも覚えておいて。それ、期間限定よ。すぐ返してもらうからね。それと、そのカードを持っている間は武器を売っても錬成の材料にはしてくれないの。分かった?」

Soren: Understood, Miss Aimee. Stay beautiful.
セネリオ「えぇ、ララベルさん。美しいままでいてくださいね!」



補足

handsomeはとりあえず色男と訳したが、イケメン(IKE面)って言葉が一番ぴんとくる。
three-quartersは四分の三、つまり値段を四分の一まで下げてくれっていう要求だな
もっと平たくいうと75%引き
A true delight for the eyes、直訳すると「眼の保養」みたいな意味なんだが、
ここでは会話表現で時々使われる「すっかり~虜」で訳してみた。
O goddess of desireのdesireは欲望とか性的願望とかいう怪し気な意味。セネが
何を意図したのかはよくわからん。ちょっとこのへん微妙だった。
アイクさんの「ったく、いきなり頸動脈を狙うか?」ってところは笑いどころ。
急所狙われた的な意味

うp忘れてた。

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セネのアイク大好き台詞+α読み上げました、
あぁ「あなたの傭兵団に僕の居場所が~」も入れればよかったな。

「senerio.wav」をダウンロード

「とにかく、大きなお世話です。…僕の居場所は…………ここにありますから」
「それでも…僕はアイクの傍にいたい」
「自尊心だけは人間並み。そうでしょう?毛だらけの醜い半獣ども!」
「……どうして、放っておいてくれないんですか?
僕には…あなたしか頼る相手がいないのに……
あなたに嫌われたら……もはや生きてはいけないのに……」
「そんな僕に あなただけが、手を差し伸べてくれた。
だから……あなただけが、僕にとって、特別になったんです……」

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真っ赤な誓いぃぃい

夏休み入った!
でも今年受験なので遊ぶ暇はまったくないんだなこれが
ってなわけで明日よりゲーム封印(多分)です。
携帯もパソたんも開く機会がぐんと減ると思います。

メール返信できてない方ごめんなさいorzorz
特につきちゃん(動画みたよ!)とウサギさんごめんなさい。。本当に申し訳ないです;
あしたには、あしたには返せますたぶん・・!!
長時間携帯使ってると目が真っ赤になったり指に痺れが来たり痙攣しだすんですが。
こりゃなんですか。暁二周目で選択肢が増えてることに気づかずにうっかり再度殺してしまったペレ明日の呪いですかそうですか。
今回のデイン側キャラって主役の座のっとられてるよね。

あああああああぁハールさんかっこいいよぉぉぉお

最近母が見事なFE珍ネタを繰り広げてくれます。
この間車内でなんとなく「ハールの動く城」と言ってみたら

「ハールの動く尻?」

と見事に空耳してくれました。あんたなにいってんの!笑
そのうちにあのひとったらヒートアップしてきて「ハールさんは横断歩道でもラテン系リズムに乗せて尻をryry」とか「実は戦闘中とかでももじもじ・・・」かいってました。ごめんなさいすみませんかっこいいハールさんを穢して。
さっきも家庭科の課題で裁縫しなきゃと伝えたら「ハールさんに安眠枕作ってあげれば?」とにこやかにいわれました。・・・作りたいな

今また北米FEいくつか翻訳してるんですが、セネたんやっぱりかわいいね!
なんかベグニオンと和平をどーこーっていう軍議、あそこ好きなんだ
スク「そんなにシャイにならないで俺の隣に来い!」
セネ「懇願されたって嫌ですよ、スクリミル(ぷいっ」

ええええwwwセネきついwww
その後のスク水にもワロタ。
スク「なんだ、まだ俺のことを信じてなかったのか?ならばきちんと信頼してもらえるように、俺から手を差し伸べよう!」

差し伸べんでよろしい

そろそろ指がふにゃふにゃになってきた。タイプミスがむかつくからねます

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痩せた胸で 自由を謳う

新しいパソちゃんを購入しました。

ちびちゃいかわいいこです!

EeePC 901-Xでっす

キーが小さいのでタイピングには結構修練が必要っぽいですが、比較的高機能なので許します(笑)

スカイプもできるしマイクついてるしニコ動も問題なく見られるんだぜ・・・!

ってことで、なんかいい動画あったら教えてくだしあ。

部屋の掃除もすんだし、夏休み始まるまではまだ暇だし、小説のネタもないしでやることないのですorz

てか早くBASARA買いてぇ・・・はんべにえっちなことしたいのに(!?

コメントありがとうです!

ゆいさま、

はじめまして、コメントありがとうございます!ハールさんかっこいいですよね・・・はぁはぁ なんだか照れ屋というか奥手というか、ツンデレ・・・とはちょっと違うかな(自分でいっといてなにを)

志方の廃墟と楽園すげぇいい。

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蒼炎ソンセネ支援A,B会話

支援B

Soren:
...

Stefan:
You don't fit in with this roving band of beorc, do you?
Your stone sticks out from the wall.
(やはり、そこら中をほっつき歩いてるベオクの連中には、あまり馴染めていないのではないか?

お前は大分浮いてるように見えるがな)
Soren:
Oh. It's you again.
(あぁ、もう。またあなたですか)
Stefan:
Come down to the colony in Grann Desert.
Others live there. Others like you.
You know...the Branded.
(グラーヌ砂漠にある集落に来い。

お前と似たものが、そこで共に暮らしている。

知っているだろう・・・印付きだ)
Soren:
I don't know what you're babbling about, but you're embarrassing yourself.
I belong here, thank you.
(あなたが何を勘違いしているのか知りませんが、ちょっとどうかしている事くらいは分かりますよ。的外れも甚だしい。

僕はここに留まります。とりあえず、ありがとうございます)
Stefan:
I see... Well, if that's the case, I won't twist your arm.
(そうか・・・ならば、無理強いはすまい)
Soren:
...

 

 

 

支援A

Stefan:
This war will be over soon enough.
Why are you still pretending to be something you aren't?
(もうすぐ、この戦争も終わるな。

お前はまだ、自分を偽りながら生きていくつもりなのか?)
Soren:
Why do you keep bringing this up?
I don't know what you're talking about!
(どうしてこうしつこくしつこくその話ばっかりするんです?

とにかく、何のことか全然わかりません!)
Stefan:
You're Branded--there's no doubt about it.
I can tell. I'm just like you.
(お前は印付きだ・・・疑う余地もないであろうに。

断言できる。お前は、私にそっくりだ)
Soren:
...

Stefan:
You've grown quite good at hiding it.
But, it's merely a matter of time before your heritage becomes...evident.
(大分、それを隠すのがうまくなったな。

でも・・・いつかは気づかれる。・・・絶対に)
Soren:
...Evident?
(・・・絶対、ですか?)
Stefan:
You may have already started to notice.
We age differently than the beorc.
Of course, the specifics of it depend on the type of laguz blood that flows in your veins.
(もう気づいているかもしれないが、我々はベオクと異なった年の取り方をする。

もちろん、お前の静脈を流れる血の種類によって変わってくるものだが)
Soren:
I thought I was aging normally... Well, until about three years ago.
(三年前までは・・・普通に年を経ていると、思っていたのに)
Stefan:
You won't be able to remain in the same place.
Beorc aren't very observant, but even they will soon catch on.
(同じ場所にはとどまれないぞ。観察眼のさほど鋭くないべオクにすら、いつかは気づかれる)
Soren:
That may be true... But I will not leave Ike's side.
(たぶん、それは本当でしょうね・・・それでも僕は、アイクの傍から離れるつもりはありません)
Stefan:
...
When the time comes--and you will know when--ride to Grann Desert.
You have friends there.
(・・・

時が来れば・・・その時がいつかはお前もわかっているだろう。・・・グラーヌ砂漠に来い。そこには、お前の仲間がいることを・・・忘れるな)
Soren:
...

セネがかわいいんですが。どうしてくれようかあいつ

I won't twist your armって、直訳すれば「お前の腕を捩じり上げるようなことはしない」なんですよね

・・・不覚にももえた!!

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生きるってなに?

あいってなぁにー
しぬってなぁにー

担任曰く「愛は教育・・・」だそうですよ。ははは。

最近ブログに顔をだしていないことに気がつき急いで飛んで参りました。
このままじゃマカロフになっちゃうもんね。^^

つきちゃんとなりきりするのが大変楽しいです!
キーを叩く手に力がこもる程です!大好きだよ愛してるよつきやげんさん!

あれ、なにこれ脈絡全然ないね^^

またお題チャレンジしようとおもう

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蒼炎ハージル支援ABC会話

Jill:
Captain Haar!
Where are you?
Captain Haar!!!
(ハール隊長!どこですか?ハール隊長——!!!)
Haar:
Zzzzzzzzzz...huh?! Wha--?! Who?!
Oh. Jill. Yaaaawn... Simmer down, Jill.
Can't you see I'm sleeping?
And do you need to shout my name like that? You're louder than a meat skewer salesman in a crowded market!
(ぐがごごが・・・はっ!なっ、誰だ!
あぁ、ジルか。ふぁああぁあ・・・ 落ち着けよ、ジル。俺が寝てるのが見えないのか?あと、そんな大声でがなるな。混んでる市場で肉を焼く串の値段を叫びまくる商人よりうるさいぞ!)
Jill:
Maybe you should try responding when I call you!
(それが嫌なら、私が初めに呼んだ時に返事くらいしてくれればいいんです!)
Haar:
I'll do that as soon as you stop calling me captain.
(・・・お前が“隊長”って呼ばなくなったら、ちゃんと返事してやってもいいぜ)
Jill:
How should I address you, then?
(じゃあ、なんて呼べって言うんですか?)
Haar:
Whatever works for you.
(その辺は任せる)
Jill:
Sir Haar, maybe?
(ハール殿、とか・・・)
Haar:
Do I look like a knight to you?
(お前には俺が騎士に見えるのか?)
Jill:
All right. Mr. Haar.
(それもそうですね。わかりました、じゃあハールさんで)
Haar:
Hah! That doesn't sound right at all.
(はっ!全然しっくりこねぇなあ)
Jill:
Fine. Just Haar, then.
(〜〜〜っ、かしこまりました。なら、ハール、にします)
Haar:
Hey! That's pretty good.
(おっ、それは結構いけるな)
Jill:
Sorry. I can't address my superior like that.
I'll just call you Mr. Haar.
(・・・悪いけど、やっぱり私、自分の上官を呼び捨てにはできません。せめてハールさん、にさせてください)
Haar:
Well, I can live with that.
Now, let me get back to my nap...
(まぁ、そのくらいで勘弁してやるか。
さぁ、昼寝に戻るとしよう・・・ふぁああ)

Jill:
Mr. Haaaaaaaaar!
Where are you!?
Mr. Haar!!!
(ハールさぁあぁぁあん!どこにいるんですか!ハールさぁああぁん!!)
Haar:
I'm right behind you.
(お前のすぐ後ろにいるだろうが)
Jill:
Why can't you just respond the first time I call for you?
And didn't you promise that you'd respond right away if I stopped calling you captain?
(なんで初めに呼んだ時に返事してくれないんですか!私がハール隊長って呼ぶのをやめたら、ちゃんと返事してくれるって約束しませんでした!?)
Haar:
That was only if I wasn't sleeping.
(あぁ、俺が寝てないときに限り、っていう条件付きだがな)
Jill:
Well, that's most of the time!
By the way, it seems like the only time you acted like a professional soldier was when you were in front of my father.
(そんな時って、ごく僅かじゃないですか!
そういえば、ハールさんがちゃんとした軍人らしく振る舞うのって父上の前だけでしたよね)
Haar:
And I recall the only time you weren't so uptight was when you were around Lord Shiharam.
(俺も思い出したんだが、お前のそのしかめっ面が緩むのもシハラム将軍の前だけだった。)
Jill:
I... I couldn't help it.
He was my father.
He was different.
(そ、それは・・・仕方ないでしょう。
だって・・・私の父上だったから。父上は特別です)
Haar:
I'm with you on that. Lord Shiharam was something special.
I didn't want him to see me as hopelessly lazy.
(それについては同意見だな。あの人は特別だ。・・・だから、あの人にはこのどうしようもない怠慢な様を見せたくなかった)
Jill:
Mr. Haar...
(ハールさん・・・)
Haar:
Mmm... I think I'll just stretch out here...
Yeah...that's it. This moss is nice and squishy. Leave me alone. It's nap time.
(ふぁあ・・眠いな。この辺で少しごろごろするか。
そうだ、そうしよう。ちょうど良さげな柔らかい苔も生えてる事だしな。
そろそろ一人にしてくれ。お昼寝タイムだ)


Jill:
Mr. Haar?
(ハールさん?)
Haar:
Yes?
(何だ?)
Jill:
That's strange. I didn't have to call for you a hundred times before you answered!
(奇跡ですね・・・今まで何百回四でも返事をしてくれなかったハールさんが!)
Haar:
Well, I figured this way I don't have to listen to your whining.
(返事をしたら、お前のちくちくした小言を聞かなくてすむからな)
Jill:
Oh, so that's how it is?
Well, whatever...
(あぁそういう事ですか・・・もういいですっ、好きにして下さい・・・)
Haar:
What are you going to do when this war is over, Jill?
(ところでお前は、この戦争が終わったらどうするんだ?)
Jill:
Hopefully go back to Daein. I want to be near my father's grave.
(で院に・・・戻りたい。父上のお墓の近くにいたいんです)
Haar:
I see.
(なるほどな)
Jill:
What about you?
(ハールさんはどうするんですか?)
Haar:
If I survive sparring with Ashnard...
I don't know what I'll do. I've already thought about guarding Lord Shiharam's grave.
(もし、アシュナードと戦って生き残れたら・・・何をするんだろうな。シハラム将軍の墓守を、って考えてたんだが・・・)
Jill:
Does that mean you're not happy being with me?
(・・・わ、私と居るのが嫌、っていいたいんですか?)
Haar:
That's not it. I was just thinking you probably don't like being with me.
(そうじゃない。むしろ、その・・・お前が、俺と一緒にいるのを嫌がると思ってた)
Jill:
Why would I not like that?
(どうしてハールさんと一緒にいるのが嫌、なんて思えるんです・・・か?)
Haar:
Then if we both survive this war, let's start a wyvern courier service.
We'll make a lot of loot.
(じゃあ、もし生き残れたら二人で気流を使った荷運びでもやるか。儲かるぞ?)
Jill:
Sure...
If we survive.
(はい。もし・・・もし、生き残れたら)



見所はお互いのツンデレっぷり!
・・・あんまり日本語と変わってないけどね。

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踏んで縛って叩いて

けってじらしてつるしーてー

でもそれって ただのSMプレイだよ


ただいまみなさま。
期末を終えました鈴村璃花です。
こちらのブログ、新ブログの開設お知らせ以来いじってなかったんですねorz
毎日見に来て下さっている方に申し訳ないです;

コメ返です!

エミコさん、
お久しぶりです♪暑くなったり雨が降ったりですけど、風邪とか大丈夫ですかー?
というか、連絡の件・・・本当に申し訳ないです;あのあともメールしましたが、読んでいただけた・・・かな?返信とかはいつでもいいので、どうぞこれからも仲良くしてやってね^^
受験生同士お互いがんばりましょう!

hiroyaさん、
私はやりこみ・・・というかミカヤ中心に育ててみたりしてます。オルグとタウロニオ使わないやりこみ・・・?(よくわからん 三部になったらおセネに会えるのでそれを楽しみにやっておりますv

白妙菊さん、
初めまして、御聞きいただきありがとうございます!ボイス初心者な上に音質もいろいろ残念な感じですが(笑)可愛い、だなんて・・・それに好き、だなんていって頂けてとっても嬉しいです♪セネリオのイメージ崩れちゃってたら申し訳ないですが;白妙菊さんはセネ好きさん?よかったらまたいろいろお話したいですな^^

さて、特にネタもないのですが・・・
小説か訳文か声か絵か
なにかひとつくらいうpせんといかんよなorz
いくつか訳したからまとめて翻訳うpしようかな。

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あなたをまた ねぇ探して しまうから

こっこの「星に願いを」泣ける。

受験生なので期末近くてひぃひぃ言ってます。
のろのろ更新の上、メール等のお返事なかなか出来ません。ごめんなさい;

つきちゃんとお話したいよー!
エミコさんにメールしたいよー!

あ、そうそう。某様と共同で、新しくブログを作りました。場所は載せる予定無し。
PNもブログのサーバも変えてるので絶対見つからんと思います。
ここではかけない事を書くつもり(下ネタとか下ネタとか下ネタとか
取り扱いジャンルから探したらうっかりかかるかもだけど。

学園生活を久しぶりに楽しいと思ってます。
がんばります。

で、
ねます。

おやすみなさいっ

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